2014年01月
今日のウエイトトレーニング…
1人でのジムだったので甘えそうになったが、そこは高い目的意識でメニューをこなした!
逆に全部限界までこなしたったぜ!どうだ、見たか!トレーニング前の俺!!まだまだ進化するぜー!!!
きつくて久々に吐きそうになってしまった◎
こなしたメニューの一部をUPします(^-^)
フルスクワット
65キロ×10回
65キロ×10回
75キロ×8回
ハイクリーン
50キロ×7回
50キロ×5回
50キロ×5回
ベンチプレス
60キロ×10回
60キロ×10回
70キロ×4回
70キロ×4回
65キロ×5回
からだ痛い…(笑)
1人でのジムだったので甘えそうになったが、そこは高い目的意識でメニューをこなした!
逆に全部限界までこなしたったぜ!どうだ、見たか!トレーニング前の俺!!まだまだ進化するぜー!!!
きつくて久々に吐きそうになってしまった◎
こなしたメニューの一部をUPします(^-^)
フルスクワット
65キロ×10回
65キロ×10回
75キロ×8回
ハイクリーン
50キロ×7回
50キロ×5回
50キロ×5回
ベンチプレス
60キロ×10回
60キロ×10回
70キロ×4回
70キロ×4回
65キロ×5回
からだ痛い…(笑)
今日もウエイトトレ♪
し・か・しっ!トラブル発生(;_;)
今日はトレ中にN君が腰を負傷した!電気が走るような感覚があり、痛みで動けなくなってしまった。おそらくぎっくり腰であろう…
心配だ…安静にして早く回復させて、またトレしような!!
ケガでトレーニングできない苦しみは痛いほど分かるぜ!でも焦ると回復しないんだよな…
そういやぎっくり腰は、骨ではなく筋肉か筋を痛めているって、どこかで見たことある。
トラブルもあったが今日も1時間半ウエイトした。
その一部を参考までに。
フルスクワット
65キロ×10回
65キロ×10回
75キロ×7回(最後2回は補助有)
マジしんだ…
ハイクリーン
50キロ×2回
50キロ×7回
50キロ×3回
50キロ×3回
マジ背筋オワタ…
ウエイトに詳しいT君が来てたのでハイクリーンのやり方を細かく教えてもらった♪ありがとね(^-^)撮影もありがとね♪
ちなみにハイクリーンとは…↓
↑まずバーベルを地面からスタートさせ、もちあげる…
↑この辺まで背筋で持ち上げ、ここから反動を使い…
↑バヒ~ンとあげます。
これをまた地面におろして1回とするトレーニングです。
疲れた(T-T)
し・か・しっ!トラブル発生(;_;)
今日はトレ中にN君が腰を負傷した!電気が走るような感覚があり、痛みで動けなくなってしまった。おそらくぎっくり腰であろう…
心配だ…安静にして早く回復させて、またトレしような!!
ケガでトレーニングできない苦しみは痛いほど分かるぜ!でも焦ると回復しないんだよな…
そういやぎっくり腰は、骨ではなく筋肉か筋を痛めているって、どこかで見たことある。
トラブルもあったが今日も1時間半ウエイトした。
その一部を参考までに。
フルスクワット
65キロ×10回
65キロ×10回
75キロ×7回(最後2回は補助有)
マジしんだ…
ハイクリーン
50キロ×2回
50キロ×7回
50キロ×3回
50キロ×3回
マジ背筋オワタ…
ウエイトに詳しいT君が来てたのでハイクリーンのやり方を細かく教えてもらった♪ありがとね(^-^)撮影もありがとね♪
ちなみにハイクリーンとは…↓
↑まずバーベルを地面からスタートさせ、もちあげる…
↑この辺まで背筋で持ち上げ、ここから反動を使い…
↑バヒ~ンとあげます。
これをまた地面におろして1回とするトレーニングです。
疲れた(T-T)
まだスクワットとハイクリーンの効果は感じられてませんが(昨日始めたばかりなので当然)、やろうと思った理由について書きます。
理由は単純で「効果的だから!」です。
まずスクワットは…
太ももと臀部に効果的だそうです。
なんといってもスポーツは下半身が命。
また自重トレーニングでのスクワットでは、ある程度までいけば、軽すぎて、筋持久力を鍛えているのみとなり、最大筋量を増やすことはできないようです。(人工的なウエイトが必要=バーベル)
さらに、太ももと臀部の筋肉はかなり巨大なため、ここの筋量を増やすと基礎代謝も上がり、太りにくい効果もあるみたいですね♪
次にハイクリーンは…
全身運動のため、背筋を中心とした体全体の筋肉に効果ありとのこと。また瞬発力のアップも主な効果とのこと。そのため…
ハイクリーンは、現在有名トップアスリートの約8割が行っているとされるトレーニングである。(「近代スポーツにおけるウエイトトレーニングの秘密」一本書房 より)
以上の理由で、今後はスクワットとハイクリーンがウエイトトレのメニューに加わったのでした(^-^)v
理由は単純で「効果的だから!」です。
まずスクワットは…
太ももと臀部に効果的だそうです。
なんといってもスポーツは下半身が命。
また自重トレーニングでのスクワットでは、ある程度までいけば、軽すぎて、筋持久力を鍛えているのみとなり、最大筋量を増やすことはできないようです。(人工的なウエイトが必要=バーベル)
さらに、太ももと臀部の筋肉はかなり巨大なため、ここの筋量を増やすと基礎代謝も上がり、太りにくい効果もあるみたいですね♪
次にハイクリーンは…
全身運動のため、背筋を中心とした体全体の筋肉に効果ありとのこと。また瞬発力のアップも主な効果とのこと。そのため…
ハイクリーンは、現在有名トップアスリートの約8割が行っているとされるトレーニングである。(「近代スポーツにおけるウエイトトレーニングの秘密」一本書房 より)
以上の理由で、今後はスクワットとハイクリーンがウエイトトレのメニューに加わったのでした(^-^)v
アーカイブ




















